ライティング

校長先生のような記事は絶対NG

こんにちは、
つよぽんです^ ^

今回のテーマは

正確なつまらない記事は
不正確なおもしろい記事に負ける

という内容で
話をしていきます^ ^

まずはじめに
誤解のないように
話しておくと、

ここでいう「不正確」とは
嘘という意味ではなく、

少し話を盛る(誇張する)

という意味で
使ってます^ ^

今回も3分くらいで
学べるボリュームにしてるので、
サクッと学んでいきましょう^ ^

つまらない話は聞かれない

小学生の時のことを
思い出してください。

学校の朝礼や
避難訓練の時、

校長先生の話を
マジメに聞いていましたか?

僕は聞いてませんでしたw

(校長先生ごめんなさい^^;)

どうして
聞いていなかったかというと、

単純に、
面白くない話を
ダラダラとされて

聞く気に
なれなかったからです。

(本当にごめんなさい!)

ちゃんと聞いてなかったので
想像での話になりますが、

きっと
校長先生は

正しい情報を
ちゃんと伝えようと
していたと思います。

ただ、
内容がどんなに正しくても
聞き手が聞いてなかったら、

その話は
存在していないのと
同じ意味になります。

「相手にどうしても
話を聞いて欲しい」

といった場合は、

話し手が

「どのようにしたら
興味を持って話を
聞いてくれるだろうか」

と、考える必要があります。

今回は、
つまらない話の代表として
校長先生を例に出しましたが、

(本当に本当にごめんなさい!!)

自分でビジネスを
している人は

「校長先生の話とか
俺には関係ない!」

と思わないでください。

ビジネスは
相手に興味を持ってもらえないと

どんなに良い商品を持っていても
売り上げがたちません。

興味を持ってもらうためには
どうすれば良いか?

お客さんに

「おもしろそう」
「おもしろい」

と思ってもらえれば、

「話聞いてみようかな」
「ちょっと読んでみようかな」

につながります。

もちろん肝心の中身も

つまらないと思われた瞬間に
離脱されます。

ここで、
こんな疑問を
持ったと思います。

「じゃあ、面白い話って
どうやったらできるのさ?」

おもしろい話の作り方

おもしろい話をする
代表的な存在は
芸人さんです。

みなさんは

「人志松本のすべらない話」
https://www.fujitv.co.jp/suberanai/

という番組を、
知ってるでしょうか?

この番組は
芸人さんがコントとかではなく、
過去にあった出来事などを

おもしろおかしく話して、
爆笑、ときにはすべり笑いが
頻繁に起きる番組です。

この時の芸人さんの
話を聞くと、

「大筋は本当の話なんだろうけど、
少し話を盛ってるところもあるな」

と感じる場面があります。

つまり、

「話を面白くするために
誇張したり脚色したりする」

ということです。

「事実」と「脚色」の
比率で言うならば

・8:2
・7:3
・6:4

くらいで、

事実の話を
多めにしていると
思います。

全てが本当の話でなくても、

1番肝心の伝えたいことが
相手に伝われば問題ありません。

ぜひ、

文章を書くときでも
話をするときでも

「正しさ < おもしろさ」

を意識してみましょう^ ^

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